幸せとは『当たり前の幸せ』に気づくもの|幸せに気づく力

最近、“幸せだな”って感じたのは、いつですか?
将来の不安、SNSでの比較、やることだらけの毎日…。
【気づかないうちに、幸せを見失ってませんか?】
実はすぐ近くに、見落としがちな幸せがあるんです。
たとえば、将来を心配できること。
「お金、大丈夫かな…」と悩めるのは、“未来がある証拠”なんです。
余命1ヶ月で、将来の心配すら、できない人もいますよね。
悩めること自体もそう。
本当に限界のとき、人は悩む余裕すらなくなる。
だから悩めてるうちは、余裕がある証拠。
ご飯が食べられることもそう。
世界では毎年、飢えで命を落とす人が900万人。
それに比べて、私たちは「ダイエットしなきゃ」と思えるほど食べられている。
これって実は、ありがたいことなのかもしれない。
貴方は、どう思いますか?
蛇口をひねれば、お湯が出る。
これだって、世界では17億人の人が持てていない“贅沢”なんです。
そして、誰かと話せること。
LINEやちょっとした雑談が、実は大きな心の支え。
一人じゃないって、それだけで人は安心できるんです。
──幸せは「手に入れるもの」じゃない。
『あ、これも幸せだったんだ』と気づくこと。
・【感謝の力】「当たり前」に対して感謝するしか『幸せになる方法』はない
幸せとは、足元にある『当たり前の幸せ』に、「気がつくこと」なんです。
今日、お風呂に入るとき、ぜひ言ってみてください。
「蛇口をひねるとお湯が出る。あぁ、ありがたいな」って。
永続的に続く『幸せ』を、手に入れたい人へ。
より詳しくは、「名無き仙人 既に幸せなこと」で検索。
もしくは、こちらから、フルバージョンをご視聴ください。
さて、最後まで、ありがとうございました。感謝しています。
※記事はこちら→【保存版】実は幸せなこと5選|「幸せがわからない」人に読んでほしい気づき
<名無き仙人>
名無き仙人【プロフィール】
【幸せな生き方】ブログ2010年から続いています。感謝。




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